店舗モデル

マツモトキヨシは「町のかかりつけ薬局、ドラッグストアとして」セルフメディケーシィンを推進するという経営ビジョンの元、地域に合わせた店舗展開戦略を行っています。実際に皆さんが働くのもこのうちのどれかになりますので、簡単に紹介させていただきます。是非、実際の店舗にも足を運んでみてください。

都市型店舗(調剤併設店舗あり)
駅前や目抜き通り沿いなど、首都圏の一等地に配置される店舗です。来客数も患者数も多く、常に活気にあふれています。
郊外型店舗(調剤併設店舗あり)
首都圏のベッドタウンや地方都市に展開する大型店舗です。将来的には、全店舗で調剤の併設をめざしています。
調剤型店舗(調剤専門店舗)
大きな病院の近くに配置される基幹薬局です。調剤業務だけでなく、専門知識を生かしたOTCの販売も行います。
医療ビル
通常2Fや3Fに化粧品や日常品を展開していますが、このビルでは医療機関(内科・眼下・耳鼻科・歯科等)を誘致し、1Fをマツモトキヨシ調剤専門店舗として、処方箋を応需しています。